とぶとらニュース7
草津温泉は兵庫県の『有馬温泉』と岐阜県の『下呂温泉』と並び 日本三大名湯の1つです。 そして...
※『にっぽんの温泉100選』は旅行会社社員を対象にはがき投票により集計された日本の温泉ランキングです。
観光、旅行業界の専門新聞『観光経済新聞』の発行元である「観光経済新聞社」が1年に1度実施しています。
...そんな歴史ある草津温泉の観光情報を紹介します★
まずは草津六大源泉を分析!
草津温泉は毎分3万6830リットルの湧出量があり日本一です。そして源泉は大きく分けて6つもあります。どの源泉もPHが2前後あり大変酸性が強く
入浴すると古い角質がとれつるつるの肌になるので「美人の湯」と言われています。そして各源泉に共同浴場があるので湯めぐりに最高の温泉街です。
◎湯畑源泉・・・温度【55.7℃】PH【2.08】
★共同浴場《関の湯、千代の湯、長寿の湯、の湯、睦の湯、瑠璃の湯、白嶺の湯、千歳の湯、喜美の湯、翁の湯》◎白旗源泉・・・温度【55.5℃】PH【2.08】
★共同浴場《白旗の湯》◎地蔵源泉・・・温度【53.0℃】PH【2.08】
★共同浴場《地蔵の湯》◎煮川源泉・・・温度【51.6℃】PH【2.08】
★共同浴場《煮川の湯》◎西の河原源泉・・・温度【49.3℃】PH【2.08】
★共同浴場《凪の湯》◎万代鉱源泉・・・温度【95.4℃】PH【2.08】
★共同浴場《恵の湯、こぶしの湯、長栄の湯、つつじの湯》


















